« 丸紅の46月期は四半期で過去最高、足元「極めて順調」 | メイン | 営業利益が2割増 住友不動産販売第1四半期 »

三井物、伊藤忠、丸紅が純利益最高・4−6月

出典: 日本経済新聞 - エネルギー部門は天然ガス関連の配当金が増えて増益となったほか、金属部門は原料炭(鉄鋼原料用石炭)の減益分を非鉄金属の伸びでほぼ穴埋めした。機械部門や化学品部門も増益となった。三井物は資源エネルギー関連の保有権益売却が4―6月期に集中。インドやブラジルの鉄鉱石、サハリン2の株式売却などで840億円(税引き後)の利益を計上し、純利益は2.2倍の1810億円になった。金属資源やエネルギー部門など11部門 >>>続きを読む

About

2007年08月01日 09:18に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「丸紅の46月期は四半期で過去最高、足元「極めて順調」」です。

次の投稿は「営業利益が2割増 住友不動産販売第1四半期」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。